Q&A 九星気学を家族に理解してもらえません ・・

九星気学を学ぶ

こんにちは。小野晄子です。

現在、気学を勉強中の方や気学の方位を活用して日盤吉方や旅行に挑戦しています!という方で、

「私は気学がとても好きなのですが・・」「家族に理解してもらえません・・」という方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか?

もちろん気学を実践されている方の中には、「夫婦で実践しています!!」という方もとても多いのですが、

「旦那さんにも吉方を取ってもらいたいのに取ろうとしてくれない」

とか

「吉方取るどころか理解すらしてもらえない・・」

と時には嘆いている方もいらっしゃいます。

そんなあなたへ、今回は私自身の体験も交えながら、ご家族も味方につけていく方法や考え方についてお伝えしたいと思います!!

九星気学を1から学べる通信講座<気学オンラインプログラムはこちらです

まずは自分が効果を出す事が大事!!

気学を勉強していると「家族にも吉方を取ってもらいたい」という気持ちが出てくると思います。

しかし実際のところ、すぐに「やってみたい!!」と実践する方は稀だと思います。

ご家族にも吉方を取ってもらいたい、という気持ちはわかりますが、家族の理解、協力を得ていくためにはまずは自分が吉方を取って、結果を出していく事が大切です。

あなた自身が気学を通して変わっていったり結果を出していくと、ご家族や周りも態度が変わったり「面白そう」と興味を持ってくれるようになる事もあると思います。

九星気学を1から学べる通信講座<気学オンラインプログラムはこちらです

あなた自身が楽しく活用する事がとても大事!

吉方を取って、あなた自身が変化していくことも大事ですし気学を楽しんでいくこともとても大切です。

気学というの前提として楽しいものだと思いますので、まずはあなた自身が日盤吉方などを楽しんでやっていきましょう!

九星気学を1から学べる通信講座<気学オンラインプログラムはこちらです

吉方位へ引っ越ししようとして大喧嘩した話。

実は私自身の話なのですが、結婚した当初、主人は気学なんて全く知らなかったので、吉方位にこだわる私に対して理解できずイラついてしまいました。

引っ越しの件で大喧嘩に発展。

「そんなの効果あるの!!??」と言われてしまいました。

やはり引っ越しともなると、一筋縄では行かないですね。(特に最初は)

しかしそれから数年経った今現在では主人は「吉方位旅行、どんどん行きなよ!!」「吉方位どんどん取りなよ!」と、吉方位旅行に行くのも吉方位へ行くのも応援してくれるようになりました笑

私が吉方位に行くたびにラッキーを体験しているのを目の当たりにしているので、気学は効果があるということを感じてくれたようです。

気学に理解を示して応援してくれるようになったのは、私自身が気学を楽しみながら続けてきて、実際に色々な良い効果が出ていく姿を見せてきたからということが1番だと思います。

他には、強いて言うなら「吉方行ってこんないい事があったよー」と言う風にラッキー体験は常に報告するようにしてます^^

あと旅行とかで主人の吉方へ行って、吉効果を実感してもらったりもしてました。

私に限らず周囲を見ていても同じです。

最初は家族の理解が得られなくても、実践していくうちに自然に理解を得られるようになり、むしろ、日取りや方位を見て欲しいなど頼られるようになった、という方はとても多いです。

ですので、最初のうちは家族の理解が得られなくても気にせず、あまり「理解してもらおう」と一生懸命にならなくて良いと思います。

まずは気学を自分のために使って、どんどん自分自身が幸せになっていくと自然と周囲や環境も変わってくると思いますよ。

九星気学を1から学べる通信講座<気学オンラインプログラムはこちらです

考え方を押し付けない事

気学という教えは、目に見えない「気」というものを扱う学問ですから理解しない人がいるのは当然のことでもあります。

頼まれたり聞かれたことに関しては答えていくのが良いですが、考えを人に押し付けたり、聞かれてもいないことを伝えようとするのはNGです。

優しい人ほど、「人に理解してもらいたい」「人にもやってもらいたい」という気持ちを持ってしまうものですが、まずはどんどん自分自身が活用して楽しんでいくようにして頂ければと思います!

九星気学の講座を開催しております。気学を学びたいという方は下記ご案内をご覧下さい。

九星気学通信講座 (オンライン講座・eラーニング)
九星気学を通信講座で学んでみませんか? 旅行の吉方位の見方や毎日の中で開運できる「日盤吉方」、ラッキーカラーやラッキーフードの活用の仕方、バイオリズムの読み解き方など、初めて学ぶ方にもわかりやすく日常で運気アップする技をしっかりお伝えします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました