九星気学における後天定位盤の見方は?トイレに貼って覚えよう!

九星気学を学ぶ

こんにちは。

小野 晄子です。

 

九星気学を学んでいる方や

興味をお持ちの方へ。

 

今回は

「後天定位盤」

について解説します。

 

後天定位盤とは何かや

後天定位図の見方についてシェアしますので

参考にしてみて下さいね。

 

後天定位盤とは?Youtube動画にて無料気学講座を公開中です!

動画でご覧になりたい方はチェックしてみて下さい。

九星気学の後天定位盤とは何?わかりやすく解説します。

 

 

後天定位盤(後天定位図)の読み方

後天定位盤=こうてんじょういばん

と読みます。

 

少し言葉が難しい感じがしますが

 

九星気学の学びにおいては

避けては通れないのが

この「後天定位盤」なんですね。

 

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後天定位盤とは?

九星気学においては

一白水星から九紫火星まで9つの星が存在します。

 

この9つの星の

本拠地を表した図が

「後天定位盤」

です。

 

下の図が後天定位図です。

 

キャラクターを入れて視覚的に覚えやすくしたので

トイレにでも貼って頂ければ

すぐ覚えられるかと思います笑

 

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九星の本拠地

一白水星から九紫火星までの星は

それぞれ担当する方位が決まっています。

 

それを一目でわかるようにしたのが

後天定位盤です。

 

それぞれの星が担当する方位は下記の通りです。

 

一白水星・・・・北

二黒土星・・・・南西

三碧木星・・・・東

四緑木星・・・・東南

五黄土星・・・・中央(方位なし)

六白金星・・・・北西

七赤金星・・・・西

八白土星・・・・北東

九紫火星・・・・南

 

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後天定位図の見方は?

後天定位図を見る時には

北が下になり

南が上になります。

 

 

これは

全ての遁甲盤に共通しています。

 

星の位置と方位を合わせて覚えるようにして下さいね。

 

 

 

以上、今回は

九星気学における

後天定位盤について解説しました。

 

九星気学の勉強にお役立て下さいね!

 

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