13の月の暦のツォルキン暦における極性キンとは何か。

13の月の暦使い方レッスン

こんにちは。小野晄子(おのあきこ)です。

マヤ暦に興味をお持ちのあなたへ。

今回は、13の月の暦のツォルキン暦における「極性キン」とはなにか、極性キンについてシェアします。

極性キンのキンナンバーとは?

13の月の暦の中の、ツォルキンという暦は260日が1つのサイクルとなっています。

この中で、「極性キン」と呼ばれる日が16日間だけあります。

キンナンバーでいうと、

KIN10 白い惑星の犬 (銀河の音10)

KIN30   白い自己存在の犬(銀河の音4)

KIN50   白いスペクトルの犬(銀河の音11)

KIN55  青い電気の鷲 (銀河の音3)

KIN75  青い惑星の鷲 (銀河の音10)

KIN95 青い自己存在の鷲 (銀河の音4)

KIN115  青いスペクトルの鷲(銀河の音11)

KIN120 黄色い電気の太陽 (銀河の音3)

KIN140  黄色い惑星の太陽(銀河の音10)

KIN160  黄色い自己存在の太陽(銀河の音4)

KIN180 黄色いスペクトルの太陽(銀河の音11)

KIN185 赤い電気の蛇(銀河の音3)

KIN205 赤い惑星の蛇(銀河の音10)

KIN225 赤い自己存在の蛇(銀河の音4)

KIN245 赤いスペクトルの蛇(銀河の音11)

KIN250 白い電気の犬(銀河の音3)

の16のキンが「極性(きょくせい)キン」の日となります。

極性キンの紋章と銀河の音の組み合わせ

極性キンは、

①太陽の紋章が赤い蛇/白い犬/青い鷲/黄色い太陽のいずれかである。

②銀河の音が3・4・10・11のいずれかである。

この2つの組み合わせを持つキンが極性キンと言われています。

黄色い太陽、赤い蛇、白い犬、青い鷲は13の月の暦では、「極性の地球家族」と言われるグループ。

頭頂部のチャクラと繋がりがある紋章でもあります。

極性キンの意味は?

極性キンの人は物事を極めることで大きな影響力を発揮すると言われていたりします。

13の月の暦の提唱者であるホゼ博士は特にそのような意味づけはしていませんが、何か特別なキンと捉えても良いと思います。

今回は「極性キン」についてシェアしました。

参考にしてみて下さいね!

 

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