マヤンオラクルカードとは?入手方法、使い方や魅力を紹介

マヤンオラクルカード

こんにちは。小野晄子です。

「オラクルカードを使ってみたい」というあなたへ。

いろいろな種類のオラクルカードがある中で、「どれを選んだら良いのかしら・・」と迷ってしまっていませんか?

もしあなたがマヤ暦に興味があったり、勉強をされた、というのであれば、ぜひ「マヤンオラクルカード」を使ってみてください。

今回は、「マヤンオラクルカード」について、どんなカードなのか、使い方やその魅力をご紹介したいと思います。

オラクルカードに興味がある方は参考にしてみてくださいね!

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マヤンオラクルカードとは?

マヤンオラクルカードは、

  • 20の紋章のカード
  • 銀河の音のカード
  • レンズのカード

という3種類のカードで構成されています。

全部で、44枚のカードがあります。

20の紋章のカードは、マヤ暦の紋章をモチーフに描かれたカラフルなデザイン。

 

 

 

 

 

マヤ暦が好きな方であれば、愛着が湧くことは間違いありません。

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マヤンオラクルカードの入手方法

実は、日本語の解説書が付いたものは、絶版となってしまい、再販待ちの状態となっています。

カードを使いたいという方は、英語版のものを購入されて下さい。

英語版のものは、44枚のカードは日本語版と全く同じものが入っています。

付属の解説書が英語になってしまいますが、マヤンオラクル カード講座ではカードの使い方や意味などをしっかりお伝えしています。

また講座では、解説書の重要な部分などをまとめた約60ページのテキストもお渡ししています。

どうしても日本語版が欲しいという方は中古品であればAmazonで入手可能ですが、この記事を書いている時点で12,000円、将来的にはもっと高額になると思います。

一応、リンクを貼っておきます。

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マヤンオラクルカードの使い方

マヤンオラクルカードの使い方は、基本的には自由だということが解説書の中に書かれています。

20枚の紋章カード、銀河の音のカード、11枚のレンズのカードがありますが、3種類すべてを使用しても良いですし、1種類だけでも使えます。

私の場合は、基本的には、20枚の紋章のカードだけでオラクルを行っています。

カードのリーディング方法などは、講座にて指導をさせて頂いています。

マヤ暦を学んだ方であれば、知識を活かすこともできますし、マヤ暦にさらに愛着が湧くと思います。

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マヤンオラクルカードの魅力

私が主に使っているのはたった20枚の紋章カードです。

「たった20枚?少ないのでは?」

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、1枚1枚に含まれている情報量が大変多いのが特徴です。

恋愛、結婚、仕事、お金、人間関係、健康などなど、どんなジャンルの質問をしても必要なメッセージを受け取ることができます。

マヤンオラクルカードは、自分自身のために使うこともできます。

自分が日常の中で選択に迷ったり、悩みを抱えている時にマヤンオラクルカードを使うと、必要なメッセージをくれます。

例えば

「今回の仕事のプロジェクトを成功させるためにどんなことを意識したら良いか?」

とか、

「問題を回避するためにどんなことを意識すれば良いか?」

といった質問をしてメッセージを受け取ります。

その時々で必要なメッセージをもらえるので、たくさんの気付きを得ることができます。

カウンセリングやアドバイスをする際にもとても有効に使えます。

実際マヤンオラクルを使ってオラクルを行うと、すごく納得して頂けたり、「なんでそんなことがわかるんですか?!」とびっくりされることもとても多くあります。

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必要な気付きやメッセージを届けてくれるマヤンオラクルカード。

残念ながら日本語版は絶版となってしまっていますが、魅力がたくさん詰まった本当に素晴らしいカードなので、興味がある方はぜひ英語版でも手に入れて使ってみてください!

カードの使い方を知りたいという方には、私の方で講座で指導もさせて頂いています。

(私がこれまでマヤンオラクルを使って多数アドバイスなどさせて頂いてきた中で経験から得たノウハウや智慧をお伝えしていますので、日本語版の解説書にも掲載されていない情報もたくさんお伝えしています。)

マヤンオラクルカードの講座に興味がある方はこちらをご覧ください

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