運気が上がる神社参りの方法6つの秘密をシェア

こんにちは。

小野晄子(おのあきこ)です。

 

さて今回は、「運気が上がる神社参拝の方法の6つの秘密」をあなたにシェアしたいと思います。

 

私自身は、ちょうど気学を実践するようになった5年程前から、神社への定期的なお参りを始めました。

何故なら、私に最初に気学を教えて下さった成功されている社長さんが、気学の実践と共に大事にされていたのが「神社へのお参り」だったからです。

(私が気学に出会ったきっかけや実践するようになったきっかけについては下記記事にも書いています。
「私が気学を学ぶようになった理由と実践するようになった理由」

 

社長さんは、勿論、いろいろな面で相当努力をされていたと思いますが、成功の秘訣は気学の実践と神社参拝だと仰っていました。

 

その言葉に従って、私自身も神社へ行くことを始めて、それから約5年間、なるべく神社へのお参りを心がけるようにしてきているのですが、神社へ行くようになってから、やはり運気も上がりましたし、見えない存在に守られていることを感じるようになりました。

そうは言っても、私は神社参拝を心がけるようになってからたった5年なので、まだまだ神社参拝初心者です笑

けれども、やはり神社を参拝するようになって良かったことがたくさんありましたし、その社長さんから教えてもらわなければ知らなかったことも多々あったので、今回は私が教わったり神社参拝の中で感じた「運気が上がる神社参拝の方法の秘密」をあなたにシェアします。

あなたの運気アップに少しでもお役に立てれば幸いです。

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位の高い神社へ行くことが大事

神社にもいろいろな神社がありますよね。

日本全国にある神社の数は、約8万社以上と言われています。

コンビニの数が2018年現在、全国で約5万7千店舗ですから、コンビニの数より神社の数の方が多いということになります。

この全国に8万社ある神社のうち、どこへ参拝しても運気が上がるのか?というと、残念ながらそうではなありません。
無人で手入れがされておらず荒廃してしまっている神社へ行っても神様がおらず、運気が上がらないこともあります。

 

神様にも「位」があります。

会社で言えば「役職」のようなものが神様の世界にもあるということです。

 

お参りに行くのであれば、力のある「位が高い」神様がお祀りされている神社を選んで行くということを意識すると、運気は上がりやすいと言うことができます。

位が高い神社というのは、力のある神様がお祀りされているだけでなく、神主さんがいらしてきちんと神社を清めてご祈祷もされていますので、神社自体のパワーも強いのです。

 

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定期的に足を運ぶ神社があると良い

位が高い神様がお祀りされている神社を巡るのも良いのですが、それとは別に定期的に足を運ぶ神社が1つあると良く、

定期的に足を運んで参拝していく神社のことを、自分が崇敬する神社として、崇敬神社(すうけいじんじゃ)という言い方もします。

そんな定期的に足を運ぶ神社の選び方なのですが、

 

①家からなるべく行きやすい場所にあること(定期的に行けるように)

②なるべくなら位が高い神社

③自分が好きな神社

 

という3つの条件から探すと良いです。

 

昔は氏神神社や産土神社を定期的にお参りするのが通常でしたが、現在では交通機関が発達していたり、生まれた場所でずっと暮らすということも少ないため、氏神神社や産土神社以外の別の神社を崇敬神社として定期的に参拝することの方が多くなっています。

 

もちろん氏神神社や産土神社を崇敬神社として定期的に行くようにするのでも良いのですが、自分と波長が合う神社=自分が心地よいと感じたり、好きだなぁと感じる雰囲気の神社を大切にして、頻繁に行くことが神様にも心が通じやすくおすすめです。

 

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あちこちで願掛けせず、願い事に合った神様のところへ行く

神社でお願い事をする場合には、自分が定期的にご挨拶に伺っている崇敬神社へ行くか、または願い事の種類によって、位の高い神社で、かつ願いに合った神社へ行きお願い事をすると叶いやすいです。

例えば商売の神様、縁結びの神様、学問の神様、というように神様にも得意ジャンルがありますので、願い事に合った神様のところへ行くと良いです

 

いろいろな神社を巡るのは良いのですが、本当にしっかりお願い事をする場合にはあちこちで願掛けしない方が良いです。

またいろいろな願い事をあれもこれもとするのではなく、1つに絞ってお願いするようにしましょう。

 

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お礼参りは欠かさない

願掛けをした場合ですが、お礼詣りが基本となるので、願い事が叶ったらきちんとお礼のご挨拶へ行きます。

 

例えば旅行先で神社へ行くことがあると思うのですが、願い事をしてもお礼詣りにはなかなか行けないなと思う場合には、願い事はせずに、手を合わせるだけにした方が良いです。

 

神社は、ご挨拶に伺うだけでも神様が見てくださっているのでサポートを受けられます。

 

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ご祈祷をしてもらうと開運度UPする!

神社へ行って、お賽銭を入れて、手を合わせて参拝するというだけでも良いのですが、しっかりとご祈祷をしてもらうと開運度がアップし願い事も叶いやすくなりますのでとてもおすすめです。

ご祈祷は、事前に予約を入れておくとベストです。

神主さんや宮司さんにしっかりと祝詞(のりと)を上げてもらい、ご祈祷をして頂くということになります。

玉串料として、3000円〜1万円お支払いをします。(神社によって異なるので確認の必要あり)

私も厄除けなども含め1年に1度は、神社でご祈祷をしてもらっています。

ご祈祷をしてもらうと、神様とのご縁が強くなるようにも感じます。

それから身体のことで困った時にもご祈祷をしてもらいに行って、すぐ治ったことがあり本当にありがたかったです。

 

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方位とタイミングを見て行くのもおすすめ

基本的に、神社という場所には結界が張られているため、方位などは関係なく、いつ行ってもパワースポットとしての恩恵も受けることができます。

けれども方位とタイミングを見て、良いタイミングに神社へ行くと、神社のパワーにプラスしてさらに方位の恩恵も受けることができ、ものすごく大きな吉がやってくることも多いので、方位とタイミングを見て行くのはとてもおすすめです。

実際、私も社長さんから1年間、方位とタイミングと神社を合わせてアドバイス頂いていました。

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ご利益(ごりやく)主義になり過ぎない

あまりご利益主義(ごりやくしゅぎ)になり過ぎるのは良くないです。

これは私がおすすめしている日盤吉方(ひばんきっぽう)にも共通して言えることなのですが、「ご利益」とか「効果」に期待し過ぎると、すぐに効果が実感できないと「効果が出ないからもうやらない」「ご利益がないからもう神社に行かない」というようなことになりかねません。

そういうあり方だと、天のサポートが受けられなくなってしまいます。

日盤吉方も神社参拝も、効果やご利益に期待し過ぎず、心磨きする気持ちで謙虚に行った方が、運気も上がります。

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運気が上がる神社参拝の方法まとめ

以上、私が教えて頂いた運気が上がる神社参拝の方法についてシェアしました。

まとめると

①位の高い神社へ行くことを意識する

②定期的に足を運ぶ神社を決める

③願い事をする神社は選ぶこと(あちこちで願い事をしない)

④願掛けした場合にはお礼参りへ行く(行っていない場合にはこれからでも行きましょう)

⑤ご祈祷をしてもらうとさらに開運度アップ

⑤方位とタイミングを見て行くとさらに開運度アップ

⑥ご利益主義にはなり過ぎないように注意!

です。

私も①〜⑥をなるべく意識して神社とのお付き合いを心がけていて、とても良い影響を実感しています。

まだ実践されていない方はさらなる運気アップのためにぜひ取り入れてみてください♪

 

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