マヤ暦を学ぶメリットは?マヤ暦を使うとシンクロニシティーが増える理由

こんにちは。

小野晄子です。

 

今回は、マヤ暦って何?という方のために、マヤ暦を使うことの意味や、マヤ暦を使うとシンクロニシティーが増えるのはどうしてか?ということを書いてみたいと思います。

同じ毎日の繰り返しで日常が面白くない・・という方や、もっと人生を楽しくしたいなぁ・・とお考えの方は、マヤ暦を学ぶことで人生が面白くなるかもしれませんよ!

 

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マヤ暦を学ぶメリットとは?マヤ暦を使うとシンクロニシティーが増える理由

シンクロニシティーとは?

まず、そもそもシンクロニシティーってなに?という方もいらっしゃると思うので、シンクロニシティー=シンクロとは何か?という話からしたいと思います。

シンクロニシティーというのは、もともと心理学者・精神科医であるカール・ユング博士というスイスの博士(1875/7/26〜1961/6/6)が考え出した概念で、「意味ある偶然の一致」のことを言います。

ユング博士が患者さんのカウンセリングをしていた際に、患者さんが黄金虫(こがねむし)の話をしていた。
ちょうどその時に窓に黄金虫が飛んできて止まった。という出来事があったそうです。

偶然ですよね。
そしてその後、患者さんは回復へ向かっていったそうなのですが、ユング博士はこのような出来事を「意味ある偶然の一致」として「シンクロニシティー」と名付け、その後シンクロニシティが何故起きるのか?という研究をしていきました。

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マヤ暦を学ぶとシンクロニシティーが増える

マヤ暦を学び、使い出すとこんな「意味ある偶然の一致」=「シンクロニシティー」が増えるんですね。

たとえば街で偶然知り合いに会うとか、頭の中でふっと考えたことの答えが目の前の広告の中に書いてあったり、ちょうど話題にしていた音楽が店の中で流れ始めたり。

このようなちょっとした偶然もそうですし、マヤ暦を使っていないとわからないシンクロニシティーもよくあります。

 

例えばマヤ暦上、自分にとって意味深い日(例えばマヤ暦上の誕生日など)に、購入した本の著者のキンナンバーが気になって生年月日から調べてみたら、自分と同じキン(その日のキン)だった!なんていうことがあったり。

マヤ暦をまだ使ったことがない方にとっては、ちょっとよく理解できない例かもしれませんが、マヤ暦を使っている方だったら、上記のようなシンクロニシティーが起きたらものすごくテンションが上がるはずです。

その日に買ったその本は、もしかしたらものすごく大きな気付きを与えてくれるかもしれないし、その後起きる何か大きな変化のきっかけになるかもしれません。

 

ただの偶然と片付けるには、出来過ぎた偶然を体験していくと、それは意味がある偶然としか思えなくなってきます。

そんな偶然(シンクロニシティー)をどんどん体験していくと、自分でその「意味」を見出せるようになってくるようにもなるんですね。

 

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シンクロニシティーは宇宙からのサイン

シンクロニシティーは、宇宙からのサインだとも言われているのをご存じでしょうか。

それは、「あなたはその方向へ行ってOKですよ、合ってますよ!」というサインだったり、「あなたの今の行いにはあなたの使命に繋がる深い意味がありますよ」だったり「今あなたは自分らしく生きていますよ!」だったり。

宇宙はシンクロニシティーという現象を通して、いろいろなメッセージを伝えてくれています。

 

自分が自分の使命に近付いていくと、ワクワクしたり、楽しい気持ちになったり、自分の周波数が上がるということが起きてくるのですが、そういう時にシンクロニシティーが次々起きてきたりします。

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なぜマヤ暦を使うとシンクロニシティーが増えるのか?

私たちが通常使っている暦は、3次元の暦なのですが、マヤ暦というのは4次元以上の暦だと言われています。

シンクロニシティーも時空を超えたものなので、4次元以上の世界から来ます。

 

マヤ暦を使うということは、4次元以上の世界にアクセスをすることになるので、4次元以上の世界からのメッセージであるシンクロニシティが起きてくるのだと思います。

 

マヤ暦、といっても、私がお伝えしている暦は実際には古代数千年前に実際にマヤ人たちが使っていた暦と異なる部分も多々あるのですが、ただ、古代マヤ人たちが大事にしていたのが、13×20というリズムです。

この13×20というリズムを日常に取り入れていくことが、多次元世界へアクセスしていく鍵となります。

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今日私が体験したシンクロニシティー

さて、こんなシンクロニシティーの記事を書いているたった今この瞬間にも、シンクロニシティーが起きてきました。

私のちょっとした体験ですが、シェアさせて頂きます。

 

実はこの記事を書き始めた時に、カール・ユング博士のことがとても気になって、カール・ユング博士のキンナンバーを調べたくなりました。

調べたところ、カール・ユング博士は、KIN234 白い魔法使い 白い風 音13という日に生まれていました。

マヤ暦とユング博士については直接的な関係は一切ありませんが、生まれた日も7月26日という、13の月の暦という暦上、意味ある日に生まれており、面白いな、と。

さらにキンナンバー上、私ともとても縁が深いキンだったので、なんだかワクワクしてきました。

さらにユング博士が死去された日、1961/6/6という日付が気になって、なぜか死去された日のキンナンバーを調べたくなりました。

あまり死去された日のキンナンバーを調べることはないのですが(というか初めて)、なぜか知りたくなったんです。

そして調べてみたところ、なんと私のキンナンバー114というナンバーと全く同じ日に亡くなられていました。

この時、なんだか胸の奥の方が震えるような感覚がしました。

 

ユング博士とシンクロニシティーのことを調べていくのは、もっと私がやっていくべきことなんだ、と思いました。

 

少しだけ私のシンクロニシティー体験をシェアさせて頂いたのですが・・

こんな風に、マヤ暦を使っているからこそ気付くこともどんどん出てくるんですね。

 

マヤ人は宇宙人だったと言われていますが、マヤ暦というのは、人間がもっと宇宙にアクセスし多次元世界へシフトしていくための鍵としてマヤ人たちが残してくれたギフトなのではないかと思います。

 

私もまだまだシンクロニシティーについては知識が足りないので、もっとシンクロニシティーとマヤ暦、ユング博士、宇宙について、深堀りしてみたいと思います♪

 

 

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