マヤ暦で読み解く「白い風」の性格9つの特徴をチェック

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マヤ暦では、260種類ある「キンナンバー」と

20種類ある「紋章」を読み解くことで

・生まれ持った性格や特徴

・組織や社会における自分の役割

・人生の目的や使命

・隠れた才能や魅力

・適職

 

などを知ることができます。

 

今回はマヤ暦における

「白い風」

という紋章をお持ちの方に向けて

 

「白い風」の性格の9つの特徴をご紹介します。

 

 

1. 感受性が豊か

白い風の紋章をもつ方は、豊かな感受性を持っています。

 

芸術や音楽が好きだったり、

趣味や仕事で芸術、音楽的な活動をやっている方も多くいます。

 

芸術、音楽の良さを感じ取る感性がとても強く

感動屋さんでもあります。

受け取るだけでなく自ら発信していく力もあります。

 

生まれながらのアーティストが白い風という紋章なのです。

 

 

 

2.  繊細

 

「白い風」の紋章をもつ人はとても繊細です。

20の紋章の中で最も繊細な心を持っているのが白い風の人。

 

繊細が故に傷つきやすい一面を持っています。

 

本来繊細で傷つきやすいですが、

それを隠すためにわざと強がっている人もいるので

一見そう見えない人もいます。

 

 

3. 共感を求めている

白い風の人は、「共感」ということを大切な価値観として持っています。

故に、「自分に共感してもらいたい」という気持ちを強く思っています。

話すことや、行動に

「そうだよね」

「わかるよ」

などと共感してもらえるととても安心感を得ます。

 

 

4. 直感力がある

 

直感力に優れ、インスピレーションが湧くのが白い風。

 

自分の直感力、インスピレーションを信じているほど

力を発揮しますし、大きな影響力を発揮していきます。

また願いが叶いやすくなったり、

可能性がどんどん広がっていくでしょう。

 

 

5. 伝える力がある

白い風の人は、

何かを「伝える」という使命を持っています。

 

よってコミュニケーション能力が高く、

自分の感じたことや思いを伝えていく能力に長けています。

 

講演家など、人前に立って物事を伝えていくことをしていたり、

それを仕事をしている人も多くいます。

 

感性が高く、感動屋さんの白い風は

自分が感じた感動を人に伝えていったり、

人を感動させるという役割も持っているのです。

 

6.  シャイである

どちらかといえば、もともとシャイで内気なタイプ。

幼少時代は人見知りだったという人も多くいます。

 

繊細で傷つきやすく、シャイな一面を持っているからこそ

人前では強がっていることも。

 

 

7. センスが良い

独特な感性を持ち、センスが良いのが白い風。

センスの良さを発揮するフィールドはまちまちですが

 

ファッション、料理、音楽、芸術・・など

様々な分野でそのセンスを発揮します。

 

 

8. ネガティブになりやすい

傷つきやすいために、落ち込んだり

ネガティブになりやすいところがあります。

リラックスできる環境作りをしたり

音楽や芸術に触れるなどして

ストレスを溜めないようにすることが大切です。

 

 

9. 優しい

 

20の紋章の中でも、とくに優しいのが白い風。

作った優しさではなく、生まれながらにして

優しい気持ちを持っています。

 

元来とても優しいのですが、

傷つきやすいが故に、トラウマを抱えてしまったり

心を閉ざしてしまった場合には「暴風」となり、

その優しさが見えなくなることもあります。

 

 

 

白い風の性格まとめ

 

・感受性が豊か

・繊細

・共感を求めている

・直感力がある

・伝える力がある

・シャイである

・ネガティブになりやすい

・優しい

 

 

以上、白い風の9つの性格の特徴をご紹介しました。

いかがでしたでしょうか。

白い風の紋章をお持ちの方は、思い当たることがあったかもしれません。

 

周りに白い風の紋章を持っている方がいたら、

相手をよりよく理解するためにもマヤ暦を活用してみてくださいね。

 

 

 

 

 

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