天下を取った豊臣秀吉も使っていた驚異の開運法とは?

Pocket

こんにちは☆

運と宇宙を味方にして
女性の幸せな人生を実現する
シンクロリッチライフアドバイザー小野晄子です。

 

誰しもが「もっと自分の才能を開花させてみたい!」
「素敵な恋人がほしい!」
「理想の人と結婚したい!」

など、いろいろな願いや理想を持っていると思います。

 

そんな憧れや理想を実現する可能性を
グンと一気に高めてくれる
開運法」があったら知りたくないですか?

 

 私は自分自身でもいろいろな開運法や
運気アップの方法を学び、実践もしているのですが、

 

今まで自分で実践してみた中で
やはり1番即効性がある
と感じる運気アップ方法は

 

九星気学」と呼ばれる学問を使った
移動開運法」です。

 

この「九星気学」という開運法は、
約3000年前に中国で発祥し、
日本でも古くから使われてきた、とても歴史のある学問です。

 

形は少し違いますが、中国では「三国志」で有名な諸葛孔明が
「奇門遁甲」という方位の学問を使って
戦を何度も勝利へ導いたといわれています。

 

日本でも戦国時代には
豊臣秀吉や徳川家康が気学を活用していたと言われており、
政治や経済の世界でも活用されてきました。

 th96N41PQI

 

 

 

 

 

「九星気学」とは、自分にとって良い気のある場所へ、
積極的に移動をし、
良い「気」を自分の中に取り込む

 

という考え方に基づいた開運法です。
長い間、戦や政治の世界で
頻繁に使われてきましたが、 

現代女性のわたしたちは
自分の願いを叶えたり夢を実現するために
この気学を利用することができるのです。

 

 私自身の体験をお話しますと、
初めてこの「九星気学」を知った時には
効果が体感できるとはあまり期待していませんでした。

 

「行くだけ行ってみようかな♪」
という軽い気持ちで行ってみたのが
最初のきっかけです。

IMG_6209[1]

 

 

 

 

 

 

 

すると、旅先で楽しいのはもちろんのこと、

 

旅行の前後に臨時収入があ
ったり、良いことがあったりと
不思議と何か良い流れになっていく感じがありました。

 

そこで「九星気学」の理論を
もっと本格的に勉強してみよう
と思うようになったのです。

 

私は旅行だけでなく、
九星気学をつかった「引っ越し」
にもチャレンジしました。

引っ越しの場合は、
人生の大きな流れが変わるようなイメージで、
効果はゆっくりではありますが、

しかし確実に良い方向へ
運気が変わっていくのが
実感できました。

 

気学の面白いところは、
方位によってそれぞれ

 

「恋愛運」「結婚運」「健康運」
「人間関係運」「出会い運」「家族運」
「信用運」「不動産運」「金運」

 

など様々な意味があるところです。

 

恋愛運」「出会い運」をあげる方位に行けば、
実際に彼がいない方でもすぐに彼ができたりしますし、

結婚運」の方位に行けば結婚相手と巡り合ったりします。

 

 またたとえば「金運」の方位であれば、

 

「投資に強くなる方位」
「現金収入が入る方位」
「本業でお金が入る方位」
「副業でお金が入る方位」

 

などなど方位によって
大変細かく意味が異なっていたりします。

 

先にあげた豊臣秀吉も
天下を取るために方位学を利用し
天下を取ったという逸話が残っています。

 

また徳川家康も

方位の専門家を側近において
政治を行っていました。

 

江戸幕府も風水気学の知識に
基づいて築かれています。

 

徳川家康は方位オタクだった
とも言われています。

 

戦国武将などはそれこそ命がけですから、
気学などの方位学や運勢学も
真剣に学び実践していたに違いありません。

 

わたしたちは日常を幸せに過ごしたり
夢を叶えるためにこの気学を利用することができる
といわれています。

 

戦国武将が真剣に向き合っていた方位術。

 

理想の未来に近づくために、
あなたも「九星気学」という開運法を
まずは少し知ってみるところから始めてみませんか?

 

実際に、
九星気学を使った
運気アップの体験をしてみたいという方へ

 

運気アップを実感して頂くための
鑑定を承っています。

 

鑑定お申し込みはこちらから

 

 

 

この記事を読んだ人は以下の記事も読んでいます

Pocket

コメントを残す

サブコンテンツ

Twitter でフォロー

このページの先頭へ